OLのセフレとソフトSMプレイをした体験談

福島の南相馬市の小高区で何か良い出会いが無いものか・・・と思っていました。

しかし、合コンなども全く開催されることはなく、ただ仕事と生活ばかりの毎日。

新しい出会いを自ら作らなくてはと考えるようになってからは、インターネットの中のコミュニケーションを図るようになっていきました。

その中の1つが出会い系サイトです。

ここである出会いに巡りあったのです。

出会い系サイトでのやりとり

出会い系サイト紹介所vibesninetime(バイブスナインタイム)で見つけたいい感じの優良出会い系サイトに登録をして、様々なお相手を検索したり掲示板を閲覧していました。

何人かのお相手とメッセージの交換などをしていたのですが、その中に1人、蜜にやり取りが出来る女性を見つけることが出来たのです。

出会い系サイトを利用する上で、南相馬市・小高区という事も意識しながら出会いを探していましたので、相手も同じ地区に住む人だったんです。

文字ではありますが会話も弾むようになり、時期に個人的な連絡先を交換しようという話の流れになりました。

これで一歩前進したというところでしょうか。

個人的なやり取りスタート

こうして前進してからは、より様々な話をするようになりました。

最初はメールなどが多かったのですが、通話を楽しむようになっていきました。

それが知り合ってから数週間経過したときのこと。

自分的には速いペースだったかなと思っています。

恋愛について話すことも増えていきましたし、さらにはエッチについてなども話すことも増えていきました。

そのときに、ソフトSMに興味があるということを知ったのです。

自分も1度はプレイしてみたいと思うものでしたので、自然と「この人とそんな経験が出来たら」と考えるようになっていきました。

初デートの申し込み

初めて会いたいと話をするときはもちろん緊張しました。

断られたらどうしようという思いがあったのです。

インターネットなどで上手な誘い方の方法なども参考にしました。

まずは会いやすい時間でという事などを意識しながら「もし良かったら」というスタンスでお誘いしました。

案ずるより生むが易しという言葉は本当のようです。

お相手の女性はすんなりとOKをしてくれたのです

デートから初エッチへ

事前に写真交換はしていましたので、すんなりと待ち合わせをすることができました。

どことなく気恥ずかしいような気持ちもありましたが、今まである程度のやり取りをしてきたおかげかすぐに打ち解けることが出来ました。

その日は、食事を一緒にとったり散歩をしたりというごく一般的なデートを楽しみました。

そしていよいよホテルに誘うことに。

彼女もそのような気持ちを持ってやってきてくれていたようで、こちらにおいてもすぐにOKをしてくれました。

濃厚な時間

いきなりSMプレイでは雰囲気も出ないかと思い、最初は優しく抱きしめてキスをしました。

彼女のほうも少しずつ積極的になってライトなキスからディープなものに変化していきます。

「欲求不満だ」という話を以前にしたことがありましたが、まさにその通りだったようです。

自ら積極的に服を脱がそうとしたりとアクティブです。

そうしてソフトSM。

かるく腕を縛って目隠しをしてみました。

彼女は、先ほど以上に声を大きくして身体をくねくねとよじらせています。

言葉攻めも取り入れてみましたが、恥ずかしそうにでも嬉しそうに答えてくれました。

そして、目隠し状態で挿入しました。

体位はバッグから始まりフィニッシュは正常位で。

どのようなプレイをされるのか目隠しのために分からなかったのが良かったようでより大きな声をあげ、時には「もっと」などという言葉も発していました。

フィニッシュ直前に目隠しをはずしたのですが、その目は恍惚に浸っていると言う表情でそれが自身の大きな興奮につながりました。

こうして今ではセフレとしての関係を築くようになり、定期的に会っては様々なプレイを楽しみあっています。

ある程度じっくりとサイトでやり取りをしたことと性癖が合致したことが成功のキーポイントだったようです。

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